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Strongest Weapon(最強の武器)② 

001a46e4853d9ada.jpg 高1・高2生のみなさん
 センター試験の英語
 170 点以上がお約束された
 最強武器
 を手に入れるための
 
高1・2生 MISSION !
高速基礎マスターの
①英単語1800、②英熟語750、③英文法750
3月末までに完成 !!

この(↑)ミッションを達成するとどうなるのかは、
前回 http://toshinzms.blog50.fc2.com/blog-entry-4356.html
に書いたとおり。

英文法750の威力

繰り返すと…、
高2生(新高3生)が、3月末までに完成させた場合、
なんと、本試験を平均で160点突破してます(@_@;)
高1生(新高2生)の場合はもっとすごい。3月末までに完成させると・・・、
な、な、なんと本試験で、180点突破 してます。 \(◎o◎)/!

驚くのはまだ早い !
センター本試験で、
英語160点、180点を突破するとどうなるのか ?

単に英語ができるようになるだけじゃないんです。
志望大学に合格する確率そのものが、大幅にアップするんです(↓↓↓)。


センター本試験の英語の得点と各大学の合格率の関係
センター本試験の英語の得点




このグラフは「センター本試験の英語の得点と各大学の合格率の関係」を示したものです。これを見ていただければ、英語で高得点を取った受験生が、国公立・私立大学によらず高い合格率を誇っていることがわかります。しかも、英語の重要性は、大学入試に限った話ではありません。グローバル化が進む現代社会では、「英語力」は、最低限のリテラシー(読み・書き)となっています。

◆ もっとくわしく分析! → 目指せ!センター本試験180点!

大学入試に必要な科目は「英語」だけではありません(3~7科目)。また、大学入試の競争率は、平均で4~5倍です。つまり、大学合格率は20~25%しかありません。にもかかわらず、このグラフは、「英語ができればできるほど、飛躍的に合格率が上がる」ことを示しています。逆に、英語以外の科目では、左のグラフのような相関関係はほぼ見られません。英語だけが、特別なのです。
また、D(120点以上139点以下)とC(140点以上159点以下)では、「実は合格率に大きな差がない」ことがわかります。合格率に顕著な差異が見られるのは、B(160点以上179点以下)とA「180点以上」です。特にAの合格率の高さは、目を見張ります。
だからこそ、ZMSは、限りなくA(180点以上)、B(160点以上)を目指したいのです。

【こ】
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[2015/11/26 20:33] 「全校舎共通」 | コメント (0)

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