新型インフルエンザへの対応   自宅VOD受講マニュアル

★夢と将来を見つける特別講座 リレーレビュー開始 !★ ・・・ Click!!


会話表現と文脈 

論文や解説文には無いものが、会話には色々あります。
許可を求める→許可を出す、とか
謝る→赦す(または赦さない)とか。

そういうときに使う言葉には省略が激しいものや単語と文法では分からないものがあり
文脈と一緒に覚えましょう。

センター第二問Bにも役立ちます。

<「どう致しまして」系(お礼を言われた時に)>
Not at all.
It's nothing.
My Pleasure.
Don't mention it.
No problem.
<「承知しました」系(店員が注文などに対して)>
Sure.
All right.
<頼みごとをされた時、許可を求められた時>
Sure.
All right.
Certainly.
With pleasure.
No problem.
※"Would you mind 〜?"で訊かれて、「構いません」と応える時は
"Certainly not","I guess not"などnotを使う
<提案や誘いに賛同する>
Sounds good. (いいね)
<お詫びに対して許す表現>
Dont' mention it.
That's all right.
<その他>
That's it.
 (1)その通り、それだ(賛同する)
 (2)それだけです。以上です。
Too bad.(お気の毒に)

【矢】

【ブログTOPに戻る】

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://toshinzms.blog50.fc2.com/tb.php/967-acecd659



_■ 10/18(日) = 最終模試
 _全科目全範囲仕上げよう !
_■ 12/23(祝) = センター本番
 _直前の追い込み方もリハーサル !






ブログ管理者ページ